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2021年1月の相談事例

2021年1月の、お客様のご相談内容の概要について、ご紹介させていただきます。

川崎・溝の口相続遺言相談センターでは、相続・遺言等に関する質問に関しては、ご相談者様のことを第一に考え、初回の相談はすべて無料でお引き受けしています。どうぞお気軽にお電話ください。

お電話は、平日は朝9時から夜9時、土曜・日曜・祝日は朝10時から夜18時まで受け付けています。また、事務所でのご相談につきましては、ご予約いただければ土日も可能でございます。ご希望の時間にお電話、ご相談いただけたらと思います。

相続・遺言の無料相談実施中!

相続手続きや遺言書作成、成年後見など相続に関わるご相談は当事務所にお任せ下さい。

当事務所の司法書士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは無料相談をご利用ください。

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相談事例

・去年12月に母が亡くなった。相談者と妹が相続人だが、相談者は母と血がつながっていない。養子縁組もしてないので、相続するためにはどうすればよいか。不動産あり。東京にある土地建物は人に貸していたので、賃料収入あり。
・遺言書の作成を検討している。推定相続人は3名いるが、内2名にだけ相続させたいと考えている。
・自分の負債を子供が相続しないよう、生前対策をしたい。
・相続登記及び交換登記について
・自分は54歳。母は既に亡くなっているが父は健在(84歳)。父名義の不動産がある。姉が一人いるが、亡くなっており子が2人いる(甥と姪一人ずつ)。父が亡くなったら全部自分に財産が行くよう遺言書を書いてもらってあるが、甥と姪の遺留分が気になっている。近々姪と同居予定(甥は既に自宅を所有)で、自分が亡き後は姪に全部あげたいが、どのようにしたらいいか。
・母が去年の9月に他界 ・戸籍を収集している途中で、亡母に結婚と離婚、及び実子が1人いる事が判明して驚いた。 ・銀行の預金も凍結されたので、銀行から預金の解約には相続人全員の実印がいるといわれ、困った。 ・亡母の子供の連絡先など知らないが、戸籍は取集済み。 ・司法書士の先生に間に入って相続人調査などお願いしたい。
・父が去年の11月に亡くなった。秋田に戸建てと田、畑がある。兄、姉、自分の三人兄弟だが兄は既に亡くなっている。 姉も自分も住む予定がないため、名義変更がいいのか、相続放棄も検討したい。
・父の健康状態が悪く、状態が思わしくない。不動産と保険があるが、生前贈与がいいのか相続が発生してから手続きした方がいいのか、自分も関わることなので何が最善の方法か相談したい。
・3年くらい前に父親の相続でお世話になった。  今度、弟が亡くなりその相続について相談したい。まだ母親が生きているが、施設に入ってなかなかやり取りできない様子。 弟さんは借金もあったかも。
・ご主人が10年前に亡くなり、そのご主人が共同で会社を作っていた。 その会社の社長の娘さんから、戸籍を出してもらいたいという話が突然来ている。 ご主人の財産については全然分からないとのこと。
・川崎在住の父がR3に亡くなった。亡くなって日が浅く、相続で何をどうしていったら良いか分からない。 相続全般について相談させて欲しい。なお、自分が栃木在住なので、相続丸ごとパックに興味がある。 遺言書はないもしくは不明。戸籍の収集は未だ。 相続財産は、不動産と、銀行3行(手がかりは1枚の銀行カード)位である。
・去年12月半ばに父が亡くなった。長野県に土地と建物がある。土地の名義は祖父のまま。 相続人は長女と次女がいる。
・父が去年亡くなった。土地・預貯金・証券がある。相続手続きをお願いしたい。 相続人は娘と母親のみ。
・父が令和元年8月に亡くなった。諸事情あり相続手続きが今までできなかった。麻生区に土地と建物、父の実家の山梨県に土地を所有しているので不動産の名義変更をしたい。預貯金は300万くらいでこちらも手続きをしていない。
・父が昨年亡くなった。沖縄に一戸建てがあり、母の名義に変更したい。
・令和2年12月にお父様が亡くなった。 不動産はすでにお母様名義に移している。 戸籍収集、預貯金の解約と遺産分割協議書の作成について相談したい。 預貯金については生前お父様が一覧表にしてくださっていたとのこと。 遺言書はあったが、葬儀の手順について書いてあったのみ。
・川崎市の合葬型墓地に当選した。 合葬型墓地について契約をするためには、事前に司法書士や行政書士との間で死後事務委任契約を締結しておく必要がある旨、役所からの手紙に記載がある。 当事務所で対応してもらえるか、どのような契約になるのかを知りたい。 
・母が昨年の7月に亡くなった 母名義の不動産を海外に住んでいる兄に相続、預貯金は他の2名に相続する事はもう決まっている 相続手続き全般について相談したい
・父が昨年の12月に亡くなった 父名義の不動産が共有名義になっている(亡父・存命の母・ご主人の共有名義) 母の分の生前贈与も考えている
・相続財産管理人登記について
・令和3年にお父様が亡くなった。 相続人は本人、お母様と弟さんの3名。 お母様は認知症であるとのこと。 認知症である方が相続人となる場合の相続について全般的に聞きたいとのこと。 不動産に関しては、お父様の生前に売却済み。
・7月に母が亡くなり、11月に叔母も亡くなった。主に宇都宮に不動産があり、母の相続手続きは 宇都宮の司法書士の先生に手続きをしてもらって終了。相続税申告がまだなので必要かどうか 相続税申告も宇都宮の先生でないとダメなのか教えて頂きたい。 叔母(独身。子供いない)の手続きは全く進んでおらず、会社の顧問弁護士さんに相談したところ 弁護士に依頼した方が良いのではないかと言われたが、チラシによると弁護士さんや税理士さんに 必要時につなげて頂けるようなので、一度相談したい。
・義理の父が亡くなった。一人娘がおり、結婚して夫は養子に入っている。不動産・預貯金あり。相続手続きについて相談したい。
・母の遺言書を作成したい。父が亡くなってから自宅の名義変更をしていない。弟と二世帯住宅になっているが、父が亡くなってから態度が変わり、母がつらい思いをしている。できるだけ弟には自宅などの遺産を残したくないので、その旨を反映した遺言書にしたい。
・離婚した父が亡くなったと現在の奥さんより連絡があった。大和証券にある父親名義のお金が凍結されているので、ハンコを押してほしいと手紙が来たが、借金があるようなことも書いてあったので財産明細を教えてほしいと手紙を出したところ、返信なし。 自分にも相続分があるのではないか?相続放棄するとしたら早い方がいいのではないか?
・父のいとこの預金証書(800万円程度)が出てきて、まだ相続手続きが終了していないよう。父はいとこ親子に大変世話になっており、墓の管理もしていたので特別縁故者として手続きができないか?不動産は不明。父も認知症で要領得ず。
・昨年末に父が死去。母は健在(96歳)。姉が一人いる。姉に全財産がいくと昔から言われていた。遺留分減殺請求(元々姉との折り合いがよくない)。弁護士に相談したこともある。母方の祖母が資産家で4000万円母が相続した。父の退職金は4000万円で姉の口座に年間60万円ずつ移行している。 遺留分減殺請求をしたいが、今まで姉がもらったお金も対象となるか。
・まだ相続は発生していないが、母親が自分のために蓄えた預金の口座の相続について相談したい。
・令和2年5~6月ごろお父様が亡くなった。 自宅の名義変更を行いたい(宮前区・私道付きの土地)。 お母様が相続放棄をするとの話も出ている。 弟さん名義の建物があるが、お父様が保証人になっていたかもしれない。 不動産の名義変更・母の放棄・負債の相続について相談したい。
・令和2年12月にお父様がお亡くなりになった。 遺言書はあることにはあるが、PCの中に。印刷されたものを現在探し中。 不動産は自宅のみ。名義はお父様・お母様・ご主人様で各3分の1。 お父様の持分を依頼者へ移したい(妹がいるが、マンション購入の際に頭金を出しているため特に反対の動きはない)。 戸籍の収集は終了している。 遺産分割協議書の作成から登記までをお願いしたい。
・山形にいる父親が亡くなった。相続放棄を依頼したい。
・ほとんど付き合いのない親族から叔母が亡くなった知らせの書類が来た。自分の父は既に亡くなっており、自分が代襲相続人となる。財産全てを書類を送ってきた親族に相続させるとの協議書が亡くなった知らせの書類と共に送られてきたが、目録も無く、そもそも協議に参加していないし先方が愛媛県と遠方のため、印鑑証明書や協議書を送るのに抵抗感がある。 自身の父が亡くなった時に既に相続放棄し裁判所に受理されているが、この件に関して自分に相続権があるのかも不明のため相談したい。
・不動産が父名義。預貯金と証券が少しある。相続人はお兄様と依頼者様のみ。お兄さんと数日後会うのでその時にお兄様に相談して、お願いする時は電話しますとのことでした/忙しい。後日連絡する。/不通 1月に49日とのこと。また改める。 →家の名義変更、証券会社の財産について。相続税がかかるか、証券会社から口座を作らないといけないと言われた。
・不動産がある。相続手続きをどうしていいか分からないので、相談したい。
・主人が亡くなった。手書き遺言書があるので、無効なのかどうか判断してほしい。 長男がいるが、遺言書のせいで心証が良くない。自宅名義は主人のままなので、こちらは自分に残したいと考えている様子。 預貯金少しあり。
・父が年末に亡くなった。不動産なし、預貯金は家のクリーニング等をしたら無くなってしまうくらいの 少額しかない。 負の遺産がある可能性があるが、どうすればよいのか。
・未だ亡くなっていないが、父が最近体調悪い。1月2日に、父に関する縁起の悪い夢を見たため、生前対策の相談を受けた方が良いのではないかと思い今回電話した。父の財産は、父母が居住している区分建物と若干の現金とのこと。 推定相続人は、母、7年前に亡くなった姉の子、依頼者様と見込まれる。 この状況で何か行った方がよい手続きがあれば教えて欲しい。

この記事を担当した司法書士

司法書士・行政書士 溝の口オフィス

代表

小野 圭太

保有資格

司法書士 行政書士 民事信託士

専門分野

相続・遺言・民事信託・不動産売買

経歴

司法書士・行政書士溝の口オフィスの代表を勤める。 平成25年12 月に「司法書士・行政書士 溝の口オフィス」を開業。相談者の立場 に立って考える姿勢で、「ご家族の絆を一番に!」を事務所の理念 にしており、お客様の家族まで幸せを考えた提案をモットーにして いる。また、相続の相談件数1200件以上の経験から相談者からの信 頼も厚い。


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