解決事例 | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 10
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遺産分割協議書の作成と相続登記をご依頼頂いた解決事例
2024年7月9日本記事では遺産分割協議書の作成と相続登記をご依頼頂いた解決事例を解説いたします。 状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、父名義の不動産の名義変更をお願いしたい。 ②相続人はB(母・相談者)、AとBの子であるCとDの3人のみで既に協議はついている。 ③不動産はマンションと土地(持分)があり、Bに名義を変更したい。 ④預貯金関係は既にご自身で手続き済であ…続きを読む
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相続人がご自身で登記をしようとしたものの挫折してしまった場合の解決事例
2024年7月9日相続登記をご自身で行うと考えられる方は多くいっらしゃるのではないでしょうか。今回は相続人がご自身で登記をしようとしたものの挫折してしまった場合の解決事例を解説いたします。 状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、父名義の不動産の名義変更をお願いしたい。 ②相続人はB(母)、AとBの子であるC(相談者)のお二人であった。 ③対象不動産がAの単独名義であり…続きを読む
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相続人の1人が上海に住んでいる場合の相続登記解決事例
2024年6月25日今回は相続人の1人が上海に住んでいる場合の相続登記を解説いたします。 状況 ①ご相談者の父親が亡くなった。不動産の名義人が父で、相続人は母と異母兄弟が3名。 ②相続人の一人である子は上海在住。 ③不動産は川崎市内の自宅。名義は、母と同居の兄弟になると既に話し合いで決まっていた。 司法書士の提案&お手伝い ①上海在住の相続人様には、遺産分割協議証明書…続きを読む
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不動産の相続登記を主にご依頼頂いた解決事例
2024年6月25日今回は不動産の相続登記の解決事例を解説いたします。 状況 ①被相続人A(父)が亡くなった。 ②相続人は相談者B(母)とC(長女)の3名である。戸籍の収集や遺産分割協議は既に済んでいたが、不動産の名義のみ変更していなかった。 ③A所有の不動産(土地・建物)の名義をBへ変更したいとのご希望であった。 司法書士の提案&お手伝い ①登記に必要な戸籍がほぼ揃…続きを読む
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所有建物の底地が借地であった場合の遺産分割と相続登記を行った解決事例
2024年6月13日今回は所有建物の底地が借地であった場合の遺産分割と相続登記について解説いたします。 状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、父名義の不動産の名義変更をお願いしたい。 ②相続人はB(母)、AとBの子であるCとD(相談者)の3人のみで既に協議はついている。 ③遺産分割協議をするにあたって、建物の底地が借地であることを気にされていた。 司法書士の提案&お手伝…続きを読む
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相続人の一人が香港在住の場合の相続手続きの解決事例
2024年6月13日今回は相続人が海外在住の場合の相続手続きについて解説いたします。 状況 ① 妻Aが突然他界。 ② 相続人はAの夫Bと子C、Dである。相続人の一人のDは香港に在住。 ③ 相続財産は、不動産と預貯金、証券、未受領の配当金。 ④ 相続税申告が必要か判断が難しい財産額なため、急ぎ財産調査が必要な事案。 司法書士の提案&お手伝い ① 相続手続に必要なAの出生…続きを読む
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夫名義の複雑な土地持分のマンションの相続登記手続を行った解決事例
2024年6月13日今回は複雑な土地持分のマンションの相続登記手続の解決事例を解説いたします。 状況 ① Aが9年前に亡くなった。 ② 相続人は妻B,子Cである。 ③ 財産はA名義の不動産である。長年手続きをせず放置していた。 ④ 令和6年4月1日からの相続登記の申請が義務化開始直前の3月上旬に飛び込みご来所頂いた。 司法書士の提案&お手伝い ① Aの出生~死亡までの…続きを読む
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相続登記後の不動産の売却手続きについてご相談を頂いた解決事例
2024年6月5日今回は相続登記後の不動産の売却手続きを行った解決事例を解説いたします。 状況 ① 被相続人A(父)が10年前に亡くなり、不動産の名義変更をしていなかった。 ② 相続人は母Bと相談者C(長女)の2名であった。 ③ 相続財産は自宅不動産のマンションがあり、預貯金はほぼ残っていなかった。 ④ 名義変更後に自宅マンションの売却もご検討であったので、不動産売…続きを読む
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同居の長男が不動産を相続した解決事例
2024年6月5日今回は不動産相続の解決事例を解説いたします。 状況 ① 被相続人が他界。長男と同居していた。 ② 相続人は介護施設にいる妻、同居の長男、遠方の長女の3名。 ③ 相続人が必要戸籍を全て揃えており、預貯金や証券の解約も行っている。 ④ 相続税申告は計算上不要との判断。 司法書士の提案&お手伝い ① 分割案等も最初の段階からある程度決まっており、相続人が…続きを読む
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団体信用保険を加入されたいたので抵当権抹消登記と相続登記を同時にご依頼頂いた解決事例
2024年6月5日今回は抵当権抹消登記と相続登記を同時に行った解決事例を解説いたします。 状況 ① 被相続人A(父)が3年前に亡くなり、不動産の名義変更をしていなかった。 ② 相続人は母Bと相談者C(長女)、弟D(長男)の3名であった。 ③ 相続財産は自宅不動産があり、預貯金はほぼ残っていなかった。 ④ 住宅ローンの団体信用生命保険に加入していた為、抵当権の抹消登記…続きを読む