解決事例 | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 23
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相続人間で遺産分割調停が成立したが調停調書が相続登記に使えなかった事例
2023年2月2日状況 ①相談者Aの夫Bが亡くなった。 ②相続人は妻であるAと、子であるC.D.Eの4人。 ③Bが亡くなってから、A.C.D.E達での遺産分割協議が纏らず、遺産分割調停が成立し、調停調書が作成されていた。 ④しかし、調停調書の記載が不明確で法務局にてご自身で相続登記の申請したがが認められなかった。 司法書士の提案&お手伝い ①法定相続情報等から相続人…続きを読む
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条件付賃借権設定仮登記がついた不動産の相続登記をした解決事例
2023年2月2日状況 ①ご相談者のお父様が亡くなった。相続人は配偶者と子1人の計2人。 ②被相続人の相続財産のうち、配偶者が預貯金を子が不動産を相続したい。 ③亡くなったお父様の戸籍は未取得。 ④建物に所有権移転請求権仮登記、条件付賃借権設定仮登記が入っていた。 司法書士の提案&お手伝い ①被相続人の戸籍は当事務所で収集が可能である旨伝えた。 ②相続人が複数いたの…続きを読む
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公正証書遺言を利用して相続税申告と相続登記を解決した事例
2023年1月31日状況 ①相談者Aの母Bが亡くなった。 ②相続人はAと、兄妹であるⅭ、Ⅾの3人。 ③Bは生前、公正証書遺言を作成していた。内容は不動産と預貯金をAに全て相続させる内容だった。 ④不動産が高額であり、相続税申告が必要だった。 司法書士の提案&お手伝い ①提携している税理士が面談に同席し、相続税申告を速やかに対応してもらった。 ②Bの除票や戸籍等は既に揃…続きを読む
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遺産分割協議書と法定相続証明情報はお客様が作成済みの相続の解決事例
2023年1月27日状況 ①被相続人A(母)が亡くなり、相続財産として預貯金及び不動産があった。 ②相続人は相談者B(長男)、次男Cの2人である。 ③相続財産は不動産の他、預貯金、保険等がある。 ④預貯金関係はお客様にて既にお手続き済みであった。 ⑤遺産分割協議書及び法定相続証明情報はお客様が既に作成済みであった。 ⑥今回は不動産関係資料の取得及び相続登記を依頼された…続きを読む
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相続財産の中に自動車があったため、自動車の名義変更手続きも同時に行った事例
2023年1月26日状況 ①相談者Bの夫Aが亡くなった。相続人はBとC(長女)、D(次女)の3名。 ②相続財産はA名義のマンションと預貯金が数社、被相続人所有の自動車があった。 司法書士の提案&お手伝い ①不動産は被相続人Aの妻Bが相続することにしたためAからBへの所有権移転の登記、またマンションのローンも完済していたので同時に抵当権抹消も行うことにした。 ②被相続人…続きを読む
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被相続人名義の自宅を同居していた相続人の名義へ相続登記を行った事例
2023年1月20日状況 ①被相続人Aが亡くなり、相続人は配偶者B及び子供C、Dであった。 ②被相続人Aと相続人3人は同居していた。 ③自宅はA名義の不動産であり、C名義への相続登記を依頼されたい意向があった。 司法書士の提案&お手伝い ①被相続人Aの出生~死亡までの戸籍収集、相続人調査、相続関係説明図の作成まで行い、相続関係を整理することができる旨ご説明した。 ②相…続きを読む
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名義預金等が判明して相続税申告が必要になった相続事例
2023年1月16日状況 ①父が亡くなった。 ②法定相続人は妻と子供2名。父の財産は自宅の土地建物、預貯金、株式。 ③法定相続人は全員同居しており、平等に分配の意向。当初は相続税申告がギリギリ不要かと思われた。 司法書士の提案&お手伝い ①妻・子供名義の名義預金や証券口座があり、総財産が不明のため、調査をすすめた上で相続税が必要か税理士にシュミレーションを依頼できる旨…続きを読む
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戸籍収集をお客様にて終わらせた場合の相続登記の事例
2022年12月24日状況 ①相談者Aの夫Bが亡くなった。 ②相続人は妻であるAと、子であるⅭ、Ⅾの3人。 ③B名義の不動産(土地・建物)を相続人3人で共有にしたいとの事ご希望。 ④戸籍収集はすでに済んでいる。 司法書士の提案&お手伝い ①不動産の持分は将来の二次相続発生時を見据えるとAさん単有の方が管理しやすいとご説明した。ご納得していただけたため、Aさん単有で登記を…続きを読む
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相続登記に関して戸籍収集から全てをお任せいただいた事例
2022年12月22日状況 ①相談者Aの夫Bが亡くなった。 ②相続人は妻であるAと、子であるⅭ、Ⅾの3人。 ③B名義の自宅不動産の名義変更をしたいとのご依頼。 ④A、Ⅽ、Ⅾで同居していて、不動産の名義はAの単独所有でよいと話がついている。 司法書士の提案&お手伝い ①依頼者に代わり戸籍や住民票の収集を行い、相談者の手間を省いた。 ②遺産分割協議書には実印の捺印が必要だが…続きを読む
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相続財産が多岐にわたり、預貯金の解約方法などが複雑な手続きの解決事例
2022年12月21日状況 ①被相続人A(夫)が亡くなり、相続財産として株や預貯金及び不動産が2千万円程あった。 ②相続人は妻Bと長男Cと次男Dの3名のみである。 ③既に相続人間で分配方法は決まっていた。 ④戸籍収集及び法定相続証明情報の取得、預貯金解約や不動産登記等全てのサポートをしてくれる当事務所へお願いしたい意向である。 ⑤遺産分割協議書作成及び相続登記もあわせて…続きを読む