解決事例 | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 42
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自宅の他、多数共有不動産を所有している場合の相続登記の事例
2020年4月1日状況 ①. 被相続人A(母)が亡くなった。 ②. 相続人はAの子供が二人。依頼者であるB(妹)とⅭ(姉)の二人のみ。 ③. 相続財産はBの自宅でもある建物と土地の他、近隣道路等があり、全て共有不動産である。 ④. 相続人間で「全てBが相続する」ことで話がまとまっていたが口頭での約束だった。 司法書士の提案&お手伝い ①. 相続登記に必要な戸籍等の書…続きを読む
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自宅の他、多数共有不動産を所有している場合の相続登記の事例
2020年3月26日状況 ①. 被相続人A(母)が亡くなった。 ②. 相続人はAの子供が二人。依頼者であるB(妹)とⅭ(姉)の二人のみ。 ③. 相続財産はBの自宅でもある建物と土地の他、近隣道路等があり、全て共有不動産である。 ④. 相続人間で「全てBが相続する」ことで話がまとまっている 司法書士の提案&お手伝い ①. 相続登記に必要な戸籍等の書類を素早く収集した。 …続きを読む
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養子がいることが判明した不動産の相続手続の解決事例
2020年3月25日状況 ① 相談者Aの妻Bが亡くなった。夫妻が生活していた自宅は妻Bの名義であった。 ② AはBから相続人がA一人であるとBから聞いていたが、明確な相続人はわからなかった。 司法書士の提案&お手伝い ① 相続登記をするためには、相続人確定のため、相談者に変わって戸籍の調査の収集と調査が行えること、またそこから相続人を確定させることができることを提案し…続きを読む
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不動産・預貯金等の相続登記が多岐にわたり6億円を超える場合の解決事例
2020年3月25日状況 ① 被相続人A(父)が2週間前に亡くなり、父名義の不動産と預貯金・有価証券等をが合わせると合計6億円程あったが遺言書はなかった。 ② 相続人は被相続人のB(妻)とC(長女)とD(相談者・長男)とE(二男)の4名。 ③ 確実に相続税の申告が必要だった為、既に税理士の先生にご相談済みで相続人の間ですでに協議はついていた。 ④ 不動産については一部…続きを読む
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助成金受領のために贈与登記をした事例
2020年3月18日状況 ①. 台風19号(令和元年東日本台風)によって、相談者Aが家族とともに居住する建物に大きな被害が出てしまった。 ②. そこで、Aらは市から助成金を受けることを検討したところ、助成金を受給するためには、建物に居住している者が登記簿上の名義人と同一でなければならないことが判明した。 ③. しかし、Aらの居住する家屋は、Aのおじに当たるBの名義にな…続きを読む
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2次相続対策として子供達に共有にて名義変更した事例
2020年3月12日状況 ① 相談者Aの父であるBが亡くなった。 ② Aは静岡県に住んでいるが、Bは神奈川県に不動産を所有している。また、Bは預貯金も財産として持っている。 ③ 相続人はA、Aの妹であるC、母であるDがいる。 司法書士の提案&お手伝い ① 相談者Aが遠方にお住まいなので、戸籍や評価証明書などの必要書類はすべて当事務所で用意できることを提案した。 ② 不…続きを読む
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前妻と後妻の子供同士が遺産分割協議を行って相続登記した事例
2020年3月6日状況 ① 相談者Aの前夫の父であるBが亡くなった。前の夫であるCもすでに亡くなっているため、相続権がAとCの子、Bにとっての孫であるDとEにある。 ② CはAとの離婚後に再婚しており、子であるFがいる。FもBの法定相続人であり、遠方に住んでいる。 ③ Bは新潟県に土地と建物を所有しており、預貯金も相続財産として持っている。Aは遺産分割協議書を自分で…続きを読む
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戸籍の不備を修正して相続登記を行った事例
2020年3月6日状況 ① 相談者Aの母であるBが亡くなった。BにはA以外の子はいない。 ② Bは不動産を所有しており、Aの夫であるCとの共有名義になっている。 ③ 戸籍一式は相談者Aがすでに取得し、手元にある。 司法書士の提案&お手伝い ① 調査の結果、相続人はAだけであるため、遺産分割協議書なしで相続登記ができることをご説明した。 ② お持ちいただいた戸籍を確認…続きを読む
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息子が海外在住であったためその奥さんを受託者とした家族信託を行った事例
2020年3月5日状況 ① ご本人は、高齢で認知症対策を検討していた。 ② 不動産として自宅以外に、投資用アパートを所有しており、その管理が心配しているので、家族信託を検討している。 ③ 信託契約の当事者は当初、委託者兼受益者をAとし、受託者をその息子Bとする案を検討していたが、海外在住であったため国内に居住しているBの配偶者Cを受託者とすることになった。 司法書士…続きを読む
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依頼後1日で遺産分割協議書を作成して相続登記を解決した事例
2020年3月4日状況 ① 相談者Aの兄弟であるBが亡くなった。Bには配偶者Cがいるが子はいない。 ② 生前BとCは別居していた。 ③ Bは自宅不動産を所有しており、相続人はBの母D及び父EとBの配偶者Cであった。 ④ CDE間でCが不動産を相続しないという口頭での約束はあったが、②の事情もあったため協議内容を早急に文書化しておく必要性があった。 司法書士の提案&お…続きを読む