相続手続き全般 | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 2
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自筆証書遺言が見つかったが、相続人全員の協議で遺産分割を決定。相続税申告までワンストップで対応した事例
2025年8月4日状況 • 被相続人は夫。亡くなられた後、遺品整理中に封のされた自筆証書遺言が発見された。 • 相続人は妻、長女、二女の3名。遺言書の存在は誰も知らなかった。 • 自筆証書遺言には封がされていたため、家庭裁判所にて「遺言書の検認」手続きを行う必要があった。 • 弊所では、検認申立てからサポート。家庭裁判所での検認後に遺言書の内容が明らかになった。 •…続きを読む
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戸籍の誤記載にも対応した不動産の相続登記の事例
2025年8月4日状況 ・依頼者C様は、一人っ子でご両親(父A様、母B様)ともにすでに亡くなっている(父:14年前、母:10年前) ・ご両親名義の不動産(自宅:土地・建物)の名義がそのままになっており、今後のために名義変更(相続登記)を希望 ・預貯金など他の遺産はほぼなく、不動産が唯一の相続財産 ・相続税は発生しない ・相続人はC様のみで、遺産分割協議は不要 ・…続きを読む
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疎遠な相続人との協議が難航し、相続登記ができず相続人申告登記で対応した事例
2025年7月14日状況 • 被相続人:父(約20年前に死亡) • 相続人:母、長男、長女の3名 • 生前に父名義の不動産あり • 相続発生当時にご自身で遺産分割協議書を作成済み • 長男とは当時から疎遠な関係 • 遺産分割協議書には不動産の表記に誤りがあり、登記には使用できない状態 • 改めて正しい協議書の作成を試みるも、長男が内容の変更を主張し協議が不調 • 相続…続きを読む
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ゆうちょの国債が含まれる複雑な相続財産の手続きと不動産の相続登記の事例
2025年7月14日状況 • 被相続人:母 • 相続人:父、長男、二男の3名 • 相続財産の内訳: o 不動産(母名義):父が取得 o 預貯金:父、長男、二男で協議により分配 o ゆうちょの国債(二男が取得) • 国債の名義変更手続が必要で、現金化は不可 • ゆうちょ銀行職員も手続方法を把握しておらず、複数回のやり取りが必要 • 平日にしか手続が進まないため、仕事をさ…続きを読む
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代償分割を活用した円満な相続手続きの事例
2025年7月14日状況 以下のようなご相談がありました。 • 被相続人は相談者の母親。 • 相続人は長男(相談者)と長女の2名。 • 弊所提携の税理士からの紹介案件であった。 • 相続財産は、母名義の不動産(土地)と、複数の金融機関に預けられた預貯金。 • 不動産は長男が取得し、預貯金は一旦長男がすべて相続した上で、代償金として長女に一定額を支払うという内容で、人間…続きを読む
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複雑な協議内容でも対応可能な相続登記手続きの事例
2025年6月12日状況 • 被相続人は依頼者の父。 • 相続財産は自宅の不動産。 • 相続人は長男と長女の2名。 • 被相続人の死後、相続人間で立替金等の調整を含む複雑な協議が行われ、遺産分割の内容を覚書としてまとめていた。 • 覚書はあったものの、不動産登記に使用できる正式な遺産分割協議書にはなっていなかった。 • 相続登記の依頼を当事務所が受ける。 司法書士の提…続きを読む
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相続登記を数年放置していた父名義の不動産、二女が窓口となり無事名義変更を完了した事例
2025年6月12日状況 • 相談者は、亡くなった父の相続登記について相談してきた二女。 • 父は数年前に他界していたが、相続登記は手つかずのまま放置されていた。 • 相続人は母、長女、二女の3人。 • 対象となる不動産は母と長女が現在も居住しており、今後も住み続ける予定。 • 遺産分割協議の結果、不動産を取得するのは長女となった。 • 相談者である二女が家族との連絡…続きを読む
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夫婦連続相続に伴う遺産承継業務と不動産贈与登記の事例
2025年6月12日状況 今回は次のような状況でした。 • 被相続人(妻)は地方に土地を10筆所有していたほか、預貯金も保有していた。 • 相続人は、夫と3人の子(長男・長女・二男)の計4名。 • 妻の相続登記の準備中に夫が他界し、夫の相続手続も併せて行うこととなった。 • 夫は自宅不動産(川崎市)と預貯金を保有していた。 • 相続人間の協議により、以下のように遺産分…続きを読む
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相続登記と預貯金解約を含む手続きをまとめてご依頼頂いた事例
2025年5月26日状況 以下のようなご相談を受けました。 • ご依頼者は弟にあたる方で、母親が亡くなったことにより相続手続きが必要となった • 相続財産には不動産(自宅)と預貯金が含まれていた • 相続人はご相談者とその姉の2名 • 不動産の相続登記を行いたいほか、預貯金の解約や遺産分割協議書の作成も必要とのこと • 以前に父の相続手続きを行った際に戸籍一式を取得し…続きを読む
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疎遠だった前妻の子とも協議が成立し、相続登記と預貯金の手続きまで完了した事例
2025年5月26日状況 • 被相続人:夫 • 相続財産:自宅不動産、預貯金数万円 • 相続人:妻、子3人(うち1人は前妻の子で、依頼者とは疎遠) • 前妻の子とは連絡が取れておらず、名前すら把握できていなかった • 遺産分割協議を進めるにあたり、相続人全員との連絡と合意形成が必要だった 司法書士の提案&お手伝い 当事務所では、まず相続人調査を実施し、戸籍収集等により…続きを読む