解決事例 | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 32
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遠方にある不動産及び被相続人の相続登記を行った場合の解決事例
2021年11月4日状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、相続財産として預貯金及び不動産が3千万円程あった。 ②相続人は長男Bの子1人のみである。 ③預貯金関係は既に手続き済みであった。 ④戸籍関係と不動産関係資料の取得及び相続登記を依頼されたい意向。 司法書士の提案&お手伝い ①預貯金関係書類はお客様にて取得済みだったので、相続登記に必要な戸籍等の収集、地方の不動産の…続きを読む
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相続手続き、相続税申告と繰り上げ返済による抵当権抹消手続きを行った事例
2021年11月1日状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、A名義の不動産と預貯金・農協の出資金等の相続財産がある。 Aはマンション経営しており不動産の相続手続きと相続税申告が必要である。 ②相続人はAの妻BとAとBの子であるC(長女)とD(長男)の3人。 ③不動産には抵当権が設定されており、金融機関からのローンが残っている。 司法書士の提案&お手伝い ①資産が大変多く、…続きを読む
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将来の不動産の売却を見据えつつ、財産目録作成から遺産分割協議までお手伝いをした事例
2021年11月1日状況 ① 相談者Aの父が亡くなった。 ② Aには兄弟Bがおり、AとBが相続人であった。 ③ 父は実家の「不動産」と「預貯金」を所有していた。 ④ AもBも独立していたため、実家を売却しようと考えていた。 ⑤ 基本的にはAとBで2分の1ずつの相続を考えていたが、詳細は決めていなかった。 司法書士の提案&お手伝い ① 売却を前提として相続人同士で財産の…続きを読む
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成年後見事件終了後にそのまま遺産承継業務を受任した解決事例
2021年11月1日状況 ①当事務所の代表が成年後見人を務めていた成年被後見人が亡くなった。 ②財産には「不動産」と「預貯金」があった。 ③親族からの希望があり相続手続きを受任したが、相続人は養子同士で疎遠な関係にあった。 司法書士の提案&お手伝い ①被相続人には実施はなく、養子がいたが、親族は養子が二人もいることを知らなかった。 疎遠な関係であっても、司法書士が間に…続きを読む
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旧民法の家督相続手続きを使用しての相続登記を行った場合の解決事例
2021年10月7日状況 ①被相続人A(父)が2年前に亡くなり、相続財産としてA名義の不動産及び預貯金があった。 ②不動産は自宅と地方にA名義の土地が2筆あるとの事で当初は相談され依頼されたがその後、この地方の土地のうちひとつは、Aの父であるB(祖父)名義のものである事が判明した。 ③相続人は妻Cと子D、Eのあわせて3名である。 ④不動産・預貯金含め全ての相続財産をC…続きを読む
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預貯金や投資信託など手続きする銀行や証券会社が多い相続手続きの解決事例
2021年9月14日状況 ①相談者Aの父が亡くなった。 ②相続人はAだけだったが、父は預貯金や投資信託を数多く持っていた。 ③また父は不動産も2か所に所有していた。 ④Aは日々の仕事で忙しいうえに、投資信託などもよく分からない状態だった。 司法書士の提案&お手伝い ①相続人がAだけであるため、遺産分割協議が必要なく、「銀行手続き」と「相続登記」を行えば相続手続き自体は…続きを読む
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登記簿謄本上の住所と最後の住所地が違っていたが、相続登記が完了できた解決事例
2021年9月6日状況 ①母Aが亡くなった。相続人は父Bと子CD2人の計3人。 ②相続財産に母A名義の不動産があった。 ③不動産は全て相続人子Cが相続することになっていた。 司法書士の提案&お手伝い ①被相続人の母Aは父Bと別居しており、住民票の世帯主が不明だが、調査を行い相続登記を行うことができる旨をお話しした。 ②登記簿謄本に書かれている住所と最後の住所地が違っ…続きを読む
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前妻のお子さんと後妻さんが共同相続人になってしまい、代償分割により遺産を分けた場合の解決事例
2021年9月3日状況 ①地方に住んでいる被相続人A(父)が亡くなり、相続財産として不動産があった。 ②相続人は現在の妻Bとの間に子供はいない為、前妻との間の子C、Dのあわせて3名である。 ③ある日突然、現在の妻Bから亡くなったお知らせと一方的に遺産分割協議書が送られてきた。 ④遺言書などは特になかった。 ⑤戸籍調査及び不動産関係の資料収集、遺産分割協議書作成の依頼…続きを読む
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不動産・預貯金等の相続財産が多岐にわたり全て遺産分割協議書に記載する場合の解決事例
2021年9月3日状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、相続財産として預貯金及び不動産が7千万円程あった。 ②相続人は長男Bと長女Cの2名のみである。 ③相続税申告の必要がある。 ④戸籍収集及び法定相続証明情報も既にお客様で取得済みであった。 ⑤遺産分割協議書作成及び相続登記を依頼されたい意向。 司法書士の提案&お手伝い ①既に戸籍関係書類や預貯金関係書類はお客様にて…続きを読む
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コロナ渦で事務所へ行く事のできない高齢の義母に代わり不動産登記を急いで行いたい場合の解決事例
2021年9月3日状況 ①被相続人A(義父)が亡くなり、相続財産として不動産があった。 ②相続人は妻のBと長男Cと長女Dの3名のみである。 ③戸籍収集は既に長男Cの妻Eにより取得済みであった。 ④A名義の不動産をBへ所有権移転されたい旨の協議は相続人間で既についている。 ⑤高齢で事務所へお越し頂けないBに代わり、Eが窓口になり遺産分割協議書作成及び相続登記を依頼され…続きを読む