不動産の相続手続き | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 7
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スピード感ある相続登記を実現!検認済みの遺言書を使って行った相続登記の解決事例
2024年3月21日今回は遺言書を利用して、相続登記をスピーディに解決した事例を解説します。 遺言書のついての詳細や作成しておくメリットなどは下記よりご確認下さい。 遺言書について詳しくはこちらから>>> 状況 ① 夫Aが亡くなった。 ② 法定相続人は妻Bと子C、Dである。 ③ Aは生前、自筆遺言を作成していた。 ④ 遺言執行者はBであり、裁判所に遺言書の検認手続を行…続きを読む
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【生命保険の相続】保険証券を無くして生命保険の調査をした遺産承継業務の解決事例
2024年3月15日今回は生命保険の調査も含めて相続手続きを進めた解決事例を紹介致します。 生命保険の請求については下記の記事にて詳細に解説しています。 生命保険金の請求>>> 状況 ① 相談者Aの父(B)が亡くなった。 ② 相続人は相談者の母(Ⅽ)と相談者A(長男)と弟(Ⅾ)の3人であった。 ③ 相続財産はB名義の土地・建物と預貯金、有価証券数社合わせて約6,500…続きを読む
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15年前に亡くなった父名義の不動産の相続登記手続を行った解決事例
2024年2月24日今回は、過去の相続における不動産の名義変更を放置していた案件の解決事例を解説致します。 2024年4月から施行される「相続登記の義務化」についても解説しておりますので、相続登記の済んでいない不動産を所有している方はご一読下さい。 相続の状況 ① 父Aが15年前に亡くなった。 ② 母Bも1年前に亡くなった。 ③ 相続人は子C、Dである。 ④ 財産…続きを読む
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遠方にある田・畑の相続登記後に農地法第3条の3第1項の届出を行った解決事例
2024年2月24日今回は遠方にある農地(田・畑など)を含む不動産の相続手続きを行った解決事例を紹介します。 農地を相続した場合は、宅地や建物を相続した場合と異なる手続きが必要になります。 農地の相続に関する詳細は下記のリンクよりご確認ください。 農地の相続において必要な手続きの詳細はこちらから>>> 相続の状況 ① 夫Aが10年以上前に亡くなった。 ② 相続人は妻…続きを読む
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遠方にある空き家の不動産の相続登記をスピーディーに行った場合の解決事例
2024年2月12日今回は相続する不動産が遠方にあった場合の相続登記の解決事例を解説いたします。 相続登記は2024年4月から義務化されます。名義変更の済んでいない不動産などがある場合には、一度ご相談下さい。 相続登記に義務化について詳しい解説はこちらから>>> 相続の状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、相続財産として遠方にセカンドハウスの空き家の不動産があった。…続きを読む
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弁護士事務所と協力して相続登記申請を行った事例
2024年2月12日今回は相続手続きにおいて調停中の案件を弁護士事務所と協力して解決した事例について解説いたします。 相続の状況 ①母が死亡。相続財産は目録と作成済。預貯金と不動産が相続財産。 ②相続人は子3人。相続人間の関係は良好では無く、弁護士事務所にて調停中の案件。 ③ようやく弁護士事務所をいれて遺産分割協議書がまとまり、不動産の相続登記のみのご依頼。 司法書…続きを読む
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被相続人に隠れ口座、確認の出来ない口座があった相続手続きの解決事例
2024年2月3日今回は被相続人に隠し口座があった場合の相続手続きの解決事例を紹介いたします。金融機関に関する相続・名義変更手続きについては下記にまとまっております。 預貯金の名義変更について詳しくはこちら>>> 状況 ① 夫Aが亡くなった。相談者は妻B。 ② 相続人はBとAの妹Cである。 ③ 相続財産は自宅マンション一室と預貯金。マンションはAとBの共有であった…続きを読む
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実家不動産の相続と、生前対策として贈与登記を同時に行った事例
2024年1月31日今回のコラムでは相続登記と生前の不動産贈与を同時に実施し、相続人の単独所有とした事例について解説しています。 状況 ① 相談者Aの父Bが亡くなった。 ② 相続人はBの妻であるⅭと、子であるAとⅮの3人。 ③ AはBとⅭの共有名義の実家不動産に住んでいて、Ⅽと同居している。 ④ 不動産はAが全て取得することで家族間で話しがついている。 司法書士の提…続きを読む
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離婚した親の相続登記の解決事例
2024年1月26日今回は離婚した親の不動産の相続の解決事例を紹介いたします。 被相続人(亡くなった方)のご家族関係によって相続手続きにおいて集めるべき戸籍、作成する書類は異なります。 書類収集、作成を徒労としないためにも、まずは一度専門家にご相談下さい。 相続に必要な書類について詳しくはこちらから>>> 状況 ①母Aが亡くなった。Aは父Bとは数年前に離婚していた。…続きを読む
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遺産分割協議書に預貯金・不動産を記載し円滑に相続手続きを進めた解決事例
2024年1月26日状況 ①父が死亡。相続財産は預貯金とマンション。 ②相続人は妻、子2人。相続人間の関係は良好である。 ③預貯金等は相談者自身で手続きの意思があり、残りは不動産の相続登記のみご依頼を希望。 司法書士の提案&お手伝い ①お客様が手続きをする預貯金も含め遺産分割協議等を作成し、奥様にマンションの相続登記を速やかに行える旨ご提案。 ②婚姻前は他県にいたため…続きを読む