遺産分割 | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 4
当事務所の解決事例を検索する
-
相続する際戸籍と登記簿の文字が異なる場合の移転登記の解決事例
2021年7月12日状況 ①父Aが亡くなった。相続人は母Bと子C,D2人の計3人。 ②相続財産に父A名義の不動産があった。 ③被相続人Aと相続人Bの戸籍の姓の字(外字)は同じだが、子C,D2人の戸籍の姓の字(別の外字)とは違っていた。 司法書士の提案&お手伝い ①戸籍の取集から遺産分割協議書の作成、相続関係図の作成をお手伝いした。 ②外字が含まれている相続登記だが、問…続きを読む
-
相続分譲渡証明書を使って相続手続きをした解決事例
2021年6月30日状況 相談者Aの兄弟Bが亡くなった。 Bには子供がなく、すでに配偶者も亡くなっているため兄弟相続となっている。 Bの兄弟はA以外全員がすでに亡くなっていたため、Bの甥や姪が相続人となる代襲相続が発生していた。 そのため相続人の数が多く、かつ疎遠になっている人も中に入る状態だった。 連絡がつく相続人は、相談者Aがすべて相続することに同意していた。 司…続きを読む
-
一年以上前に亡くなっていた父の相続放棄を解決した解決事例
2021年6月30日状況 ①10歳の時に両親が離婚し、父はすぐに再婚した為、ほとんど会うことはなかった。 最後に会ったのは約35年前で、お墓参りの際に偶然であった。父の新しい家族と自分には全く接点はない。 ②突然、父の新しい家族から依頼を受けた行政書士から手紙が届き、一年以上前に父が亡くなっていたことを知らされた。 父の財産が僅かであることも合わせて知らされ、相続放棄…続きを読む
-
相続人が認知症になる前に相続登記を解決した解決事例
2021年6月15日状況 相談者Aの父が13年ほど前に亡くなった。 相続人は父の妻であるBと、子である相談者A、妹Ⅽ、弟Ⅾの4人。 Aは父が亡くなってからAの自宅不動産の相続登記をしていない事、Bが高齢のため認知症となると相続登記ができなくなることを懸念し、相談された。 Bは当該不動産に今も住んでいる。 司法書士の提案&お手伝い ご多忙な相談者に代わり「戸籍の収集」と…続きを読む
-
遺産分割証明書を活用した遠方の相続人同士の相続登記事例
2021年6月12日状況 ①ご主人が亡くなった。相続人はその配偶者と三人のご兄弟。 ②財産には不動産と預貯金があり、全てを配偶者が相続することになった。 ③相続人のご兄弟は三人とも遠方にお住まいで、集まることができる状況にはなかった。 司法書士の提案&お手伝い ①相続財産に不動産があり、相続人が複数いるため、相続登記に必要とされる「遺産分割協議書」を作成する必要があ…続きを読む
-
戦没者特別弔慰金国債等の相続手続きを解決した解決事例
2021年6月10日状況 ①被相続人A(父)が亡くなり、相続人は妻のBと依頼者である子供のC。 相続財産はA名義の不動産と預貯金、有価証券、戦没者等の遺族に対する戦没者特別弔慰金国債、名義預金等多岐にわたる。相続手続きと相続税申告が必要である。 ②相続人間で協議は行われており、全て妻であるBが相続するいうことで合意されていた。 司法書士の提案&お手伝い ①資産が大変…続きを読む
-
不動産・証券会社・預貯金・自動車等まとめて相続手続きを行った解決事例
2021年6月9日状況 相談者Aの配偶者であるBが亡くなった。 Bの相続人は夫であるAと子であるCの二名であった。 Bは地方に山林を4筆と証券会社1社、銀行4行にお口座、自動車をお持ちの方であった。 司法書士の提案&お手伝い 当事務所からBが口座を有していた金融機関に連絡し、相続手続きを代行することができることをお伝えした。 Bの相続に関して、残高証明や取引履歴を取…続きを読む
-
相続発生により夫婦共有不動産を奥様名義に変更した解決事例
2021年6月7日状況 ①被相続人は父であるA。相続人は依頼者であるAの妻Bと子CとDの3人。 ②自宅不動産はAとBの共有となっており、A所有の不動産の中には道路も含まれている。 ③預貯金解約手続きは終了しているので、共有不動産をB名義に変更することを望まれている。 司法書士の提案&お手伝い ①お客様の方で戸籍一式を取得されていたため、戸籍に不足がない…続きを読む
-
不動産の査定まで行った相続手続きの解決事例
2021年6月7日状況 相談者Aの母が亡くなった。 母は不動産と複数の銀行に預貯金、証券会社に株を所有しており、一人では手続きが大変だと考えていた。 母は賃貸用にマンションを所有していて、その不動産がいくらくらいの評価なのかが気になる。 母の相続人は子のAとその兄弟のB、Cの三人である。 司法書士の提案&お手伝い 相続財産が多岐にわたるので、司法書士事務所にて財産調…続きを読む
-
遠隔地の相続人同士をWeb会議ツールで相談した遺産整理・遺産承継業務の解決事例
2021年5月19日状況 ① Aが亡くなり、その相続人としてAの配偶者であるBと子C、Dがいる。 ② B、C、D間の関係は普通で、相続税、Bの将来及び二次相続も踏まえて相続手続きを進めたいとのお考えであった。 ③ Aの相続財産は、不動産(ご自宅[土地2筆含]及びアパート[土地1筆含])、株式(上場企業及び投資信託)、預貯金(13口座)、出資金及びご自宅のローンであった…続きを読む