不動産の相続手続き | 溝の口とたまプラーザで相続の無料相談なら「きずな相続」へ - Part 20
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遠隔地にある不動産の数次相続による登記の解決事例
2021年5月25日状況 ①遠方にある実家には、父母名義の土地と家屋があった。 ②母Aが亡くなった後、相続手続きをしないまま、父Bも亡くなった(数次相続)。 ③相続人は息子C1人。 司法書士の提案&お手伝い ①被相続人の母Aの土地と家屋の名義を、法定相続人である亡父Bと息子Cに一旦移してから、相続人の息子Cへ名義変更する必要があり、当事務所では一連で相続登記をスムーズ…続きを読む
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2次相続が発生して相続登記を速やかに解決できた事例
2021年5月25日状況 ①以前にご依頼をして頂いた相談者Aの母Bが亡くなり、2次相続が発生した。 ②Bの法定相続人は子供であるA、C、Dの3名であった。 ③Bは土地と建物を所有していたので、その名義変更のための相談をまたお願いしたいとのことだった。 司法書士の提案&お手伝い ①前回の相続手続きの際に使用した書類をご持参頂き、今回の手続きで再利用できる戸籍を確認し、不…続きを読む
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遠隔地の相続人同士をWeb会議ツールで相談した遺産整理・遺産承継業務の解決事例
2021年5月19日状況 ① Aが亡くなり、その相続人としてAの配偶者であるBと子C、Dがいる。 ② B、C、D間の関係は普通で、相続税、Bの将来及び二次相続も踏まえて相続手続きを進めたいとのお考えであった。 ③ Aの相続財産は、不動産(ご自宅[土地2筆含]及びアパート[土地1筆含])、株式(上場企業及び投資信託)、預貯金(13口座)、出資金及びご自宅のローンであった…続きを読む
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共有者の一人に相続が発生した場合の名義変更の事例
2021年4月30日状況 ①被相続人A(母)が1年前に亡くなり、不動産のマンションの名義変更をしていなかったので、共有者であるB(父)名義に不動産の名義変更をお願いしたい。 ②相続人はB(父)、C(長男)、D(次男)の3人のみである。 司法書士の提案&お手伝い ① 相続人の方はお仕事でお忙しいとの事でしたので、戸籍の収集から相続登記まで全ておまかせのおまかせパック…続きを読む
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記載が誤っている公正証書遺言を作成されていた場合の相続登記の解決事例
2021年4月29日状況 ①被相続人A(父)が1ヶ月前に亡くなり、生前作成していた公正証書遺言にのっとり、相談者様の名義に不動産の名義変更をお願いしたい。 ②相続人はB(長女)、C(長男)の2人のみで母は既に他界している。 ③生前Aは公正証書遺言を作成していた。 ④公正証書遺言の記載の一部に誤記があった。 司法書士の提案&お手伝い ① 相続人の方はお仕事でお忙しい…続きを読む
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相続放棄のご依頼から相続登記申請に変更した事例
2021年4月24日状況 ① Aの父Bが亡くなった。 ② Bは地方に多くの田畑や、山林を所有していた。 ③ Bの相続人は配偶者のC、子であるDとAの三名であった。 ④ Aは晩年を施設で暮らしており、相続財産は①記載の田畑及び山林のみであった。 ⑤ 当初、地方にある田畑等を相続しても仕方がないと考えていたAは相続放棄をしようと考え当事務所にご来所してくださった。 司法書…続きを読む
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共有名義の不動産の亡父からの相続登記と存命の母からの生前贈与を同時に解決した事例
2021年4月22日状況 ①被相続人A(父)が1ヶ月前に亡くなり、Aと存命の母Bの共有名義の不動産があり、父の持分の名義変更と母の持分の生前贈与を同時にお願いしたい。 ②相続人は母Bと相談者のC(長女)の2人のみ。 司法書士の提案&お手伝い ① 相続人は2名とシンプルなのでまず戸籍収集からスタートした。 ② 次にAの持分に対する不動産及び…続きを読む
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公正証書遺言の作成から登記名義の変更までをお手伝いした事例
2021年4月16日状況 ① Aはガンを患っていた。 ② Aは自己の財産の全てを長年世話になっていた配偶者Bの手元に移るようにしたいと考え、当事務所へ公正証書による遺言の作成を依頼してくださった。 ③ 当事務所において公正証書の遺言を作成した数か月後にAが亡くなった。 ④ BはAの遺言書に記載された内容を実現することを希望しご来所の上、登記申請に係る事務を当事務所にご…続きを読む
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裁判所に自筆証書遺言の検認申立てから不動産の名義変更まで行った事例
2021年4月5日状況 ① 継母Aが亡くなった。依頼者Bの父と継母Aの間に子はいなかった。 ② Aが自筆証書遺言にてⅭに預貯金と不動産を遺贈する旨を記載した遺言書を残した。 ③ AとBは養子縁組していなかったため依頼者Bは相続人には該当せず、またAには子がいないため相続人はAの兄第となるが、兄弟が8人と多く、また亡くなっている相続人が複数人いた。 司法書士の提案&お…続きを読む
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公正証書遺言が遺されてたお陰で相続開始から10年後でも名義変更を解決できた事例
2021年4月2日状況 ① 相談者Aの父Bが亡くなった。それ以前に母Cも死亡していた。 ② B及びCは公正証書として遺言書を作成していた。 ③ 相談者Aがご来所された時点で、B及びCの死亡から10年以上が経過していた。 ④ Aは遺言書に記載された内容を実現することを希望しご来所の上、登記申請に係る事務を当事務所にご依頼してくださった。 司法書士の提案&お手伝い ① …続きを読む